ゆっくりとさよならをとなえる

いざ、生きめやも/さよならの学者に、なりたい

自分との約束

明日から私は、泣いていても、しずかに物思いに沈んでしまっても、彼を待つのをやめたんだと、自分自身に言い聞かす日々を始める約束。自信ない。