ゆっくりとさよならをとなえる

いざ、生きめやも/さよならの学者に、なりたい

nevermore

もうこれ以上自分自身を苦しめないで。

私はただ救われたかっただけなんだ。彼を救って、そうすることでなにより私が救われたかっただけ。

もうこれ以上自分自身を責めないで。