ゆっくりとさよならをとなえる

いざ、生きめやも/さよならの学者に、なりたい

かかわれば

彼に関われば関わるほど、自分の後悔が増えていくようだ。彼への、自分自身のプライドへの債務。

今年の彼の誕生日に、バースデーカードと手紙を送ったけど、そんなのに目もくれなかったんだろうな。というか、迷惑だったんだろう。その他にも、いろいろ。

朝起きたての頃が一番寂しい。彼がいてくれたら、と思う。