ゆっくりとさよならをとなえる

いざ、生きめやも/さよならの学者に、なりたい

過去に消える

もう彼にとって私は過去に置いてきて無関係な人になっているという事実を目の当たりにすると、とてもつらくて悔しいやるせない気持ちになる。