ゆっくりとさよならをとなえる

いざ、生きめやも/さよならの学者に、なりたい

たち戻る

いらいらして、人間が憎い。やはりカフェインをとっているからだろうか。もうカフェインはやめよう。
彼から復縁を持ち出される可能性は極めて低く、それは彼にそんな才覚がないからだと思う。つまり、彼自身のここを改めて私の言ってた意味や我慢させられていたことをに気づいてさらにそれらを包容していこうという才覚。それらがないだろうし彼もそう自覚するだろうから、彼はもう私のもとには戻ってこない。
一体何度、私は、彼とはもう壊れてしまったんだとたち戻らないといけないのだろう。