ゆっくりとさよならをとなえる

いざ、生きめやも/さよならの学者に、なりたい

眠れないくらい、憎い

元彼が憎くて眠れません。彼は、私を彼の犠牲者にしました。彼は卑怯でした。私はこれまでにいろんな意味で、人間関係の犠牲者でしかありませんでしたが、彼は久々に私にそれを強いたのでした。私はもう死んでしまいたい。死ぬのが一番自分に誠実のような気がします。彼は私に最後も嘘をついて、私を馬鹿にしていなくなりました。彼が彼の元カノの人妻と肉体関係を持つようにしたことを私は知っていたのに、それを嘘ついたのです。私は彼を馬鹿だと思いました。

もう死にたい。それか、彼にひどいことがたくさん起こればいいのにと思います。